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2016年1月15日 (金)

五頭山

 雪国に生まれて雪の山に登らないのは、浦島太郎に生まれて亀の背中に乗らないほど馬鹿げている、と気付いて十数年、未だ周りにはこの真理に気付かない人多し。全く気の毒で、僕が善人なら大いにその愚を説くところだけれど、それほどエナジーを有しない。それに、桃源郷を見なければ玉手箱も開けなくてよいのだから。
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綿野舞さんが豆を挽いてコーヒーを淹れてくれた。
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詳しくは「綿野舞」参照のこと。

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