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2019年11月25日 (月)

喉が痛い風邪

  御岳山、高尾山と東京の山行に行く前に家のパソコンのネットがつながらなくなり、帰ってきてすぐ風邪をひいた。喉の痛みが激しい風邪で夜は何度もその痛みのために目を覚まして睡眠不足が続いている。だからランニングもできない。4分半で7キロまでもってきたが、元の木阿弥になるだろう。熱は平熱、咳も出ないからインフルエンザではなさそうだか、黄色い鼻水が止まらない。頭も多少ぼうとしているのか、昨日は父の尿を捨てる際、その口を良く締めなかったために、気づいた時はカーペットがさんざんに濡れていた。最初父がペットボトルの水でもこぼしたのかと思ったが、原因は自分であった。父とベットとを動かさないとカーペットは外せないテッシュペーパーを大量に使って吸い上げたが、完全というわけにはいかない。ネットは昨日業者に来てもらって解決した。水原から1時間以上も掛けて来てもらって、いろいろ見てもらって2時間近く、9,000円という法外に安い料金で恐縮した。ブログの話もして、見本に綿野舞さんのホームページを見てもらったら、これは市販のソフトに頼らず自分の作ったもので、相当パソコンの知識がある人だと言っていた。

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コメント

今朝、亡き母の夢を見た。晩年いつも、いう口癖は安久さん
は元気かということだった。君が群馬に来て、帰った後しきりに寂しいといっていたことを思い出す。死ぬ半年前、執念の学位記は、認知症がすすみ始めた母にとっては、笑いでごまかすしかなかったものでしかなかった。
一昨日、パートナーを組んでいる、20歳の早稲田の学生が、
人間科学部で、中学から開成であることを知った。人科という
ことと開成出身であることの乖離の絶望の表情が、悲しくさせた。 今夜は、涙が止まらない。だから唄う。

あんな女に未練はないが、何故か涙がこぼれてならぬ。

行くぞ、男のこの花道を、人生劇場、いざ序幕。

投稿: だから、君の為に唄う人生劇場 | 2019年12月 7日 (土) 22時10分

ご無沙汰。よければメールに連絡もらえませんか。君のプロフィールのページのメールアドレスは使用不可のようだ。そちらを更新してもらえれば、こっちからメール出します。よろしく。

投稿: O | 2020年1月12日 (日) 13時49分

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