同行5人 早池峰、響きの良い名前だと啓介さんは言い、一度は登ってみたかったと。花で有名な山、その見頃はとうに過ぎていたが、秋晴れの空で早池峰を満喫させてもらった。詳しくは「綿野舞」参照。