同行5人 上越国境のトンネルの先には陽が射し青空が広がっていた。そう確かにサングラスが要る。畔見よ、御免、貴君があれ以来登っていない山に僕は二度登ったことになる。けれどそれは何かの尺度になるわけでもない。詳しくは「綿野舞」参照