同行3人 二本木山で。Y撮影。飯豊の全景、すっきりとは見えなかったが上等のうち。門内に続く尾根に往復した足跡があった。後でYが言うには二本木の頂上の標柱の所で昼食をとっていた人は中条山の会の人で、連休に門内への縦走のための食糧をデポしてきたということだった。詳しくは「綿野舞」参照のこと。